
世界に一枚だけの、無垢板テーブルをつくりませんか。
ダイニングテーブルやカウンター。
毎日使うものだからこそ、少しだけこだわってみる。
横浜ホームスタッフ無垢板工房では、銘木の一枚板を使ったオーダー家具を製作しています。
木は一枚ごとに表情が違います。
木目も、色も、節も違う。同じものは二つとありません。だから私たちは、既製品を選ぶのではなく、「この木が好きだな」という気持ちから家具づくりを始めます。
世界に一枚だけの木を選び、世界に一枚だけの無垢板テーブルをつくる。
そんなものづくりのお手伝いをしています。
無垢板は、思っているより身近です
「無垢板って高そう」
「特別な人が使うもの」
そんなイメージを持つ方も少なくありません。
でも実際は、テーブルやカウンター一枚に使うだけでも、空間の印象は大きく変わります。横浜ホームスタッフは家具専門店ではありません。だから大量の在庫を抱えているわけでもなければ、大きな展示場があるわけでもありません。
その代わり、お客様のご希望や空間に合わせて木を選び、一枚一枚オリジナルのものを製作しています。必要なものを、必要な分だけ。大量生産ではなく、その人のための家具をつくっています。だから意外と手が届く価格で、無垢板を暮らしの中に取り入れることができます。
一緒に材木店へ行くこともあります
「せっかくなら、自分で木を選んでみたい」
そんな方とは、一緒に材木店へ。
ずらりと並んだ一枚板の中から、これだと思える一枚を探します。ケヤキ、サクラ、ウォールナット、ヒノキ、チーク…。
同じ樹種でも、一枚ごとに木目も色味も違います。
写真では分からない迫力や質感を実際に見ながら、
「この木ならテーブルにしたい」
「この木、カウンターにしたらかっこ良さそう」そんな会話をしながら選んでいきます。
まるで家具を買うというより、一緒に材料探しから始める家づくりのような感覚です。


同じ木でも、仕上げで表情は変わります
木の魅力は、木そのものだけではありません。
どこまで磨くのか。
角を丸くするのか。
木の耳(自然な形)を残すのか。
どんな塗装で仕上げるのか。
実は同じ木でも、職人の手仕事によってまったく違う表情になります。横浜ホームスタッフでは、大工や塗装職人が一つひとつ仕上げています。
長年木を扱ってきた職人だからこそ、
「この木なら、こんな仕上げが似合う」そんなことを考えながら制作しています。
既製品のように均一ではない。少しラフなくらいが、木の魅力だったりするんです。



買うのではなく、一緒につくる家具
家具屋さんで既製品を選ぶのは簡単です。
でも、自分で木を選び、
サイズを決め、仕上げを考える時間は意外と楽しいものです。
「こっちの木目が好きだな」
「少し無骨な感じにしたい」
「家族みんなで囲めるサイズにしたい」
そんな会話をしながら、一緒につくっていく。完成した家具には、自然と愛着が生まれます。傷がついても思い出になる。色が変わっていくのも楽しみになる。
木は生きています。
使うほどに表情が変わり、少しずつその人の家具になっていく。だからこそ、不思議と愛着が深まっていくんです。


製作事例






無垢板テーブルのある暮らしを、もっと気軽に
無垢板は、特別な人だけのものではありません。
テーブル一枚。
カウンター一枚。
それだけでも、暮らしの景色は大きく変わります。
世界に一枚だけの木と出会い、職人の手で仕上げ、自分たちだけの家具をつくる。
そんなものづくりを、横浜ホームスタッフはお手伝いしています。
世界に一枚だけの無垢板テーブルを、一緒につくりませんか。











































































