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【お客様インタビュー】「L型キッチンの夢を叶えてくれた横浜ホームスタッフ。諦める前に騙されたと思ってぜひ相談してみて!」

2019/11/21/ホムスタBLOG, リフォーム事例, 未分類

取材に先立ち、大きなレポート用紙にビッシリと感想を書いてくださった天内(あまない)さん。その勢いのある文字と文章から、当時の興奮や喜びが生き生きと伝わってきます。一度は完全に諦め妥協した「理想のキッチン」が、なんと100%どころか想像以上の出来栄えで叶ってしまった、夢のような体験を語って頂きました!

リフォームは予算との戦い!最終的には妥協ばかりのプランになる現実

編集部:ご感想を書いて頂き、ありがとうございました。ホームスタッフと出会ったときの興奮が手に取るようにわかる文章でした!

天内さん:あまりにもいいことばかり書いてあるので、ウソっぽく見えるんじゃないかと心配なんですけど、これ全て事実です!

編集部:お会いしてみて、嘘をつくような方ではないと確信しました(笑)。早速ですがキッチンをリフォームするに至った経緯を教えてください。

天内さん:はい。もともと同居する予定ではなかった夫の両親が、高齢で体も不自由ということで、急遽一緒に住むことになりました。ただ、築40年の住宅なのでキッチンはとても古く、収納勝手も悪くて、グリルも壊れているというありさま。背の高い私にとっては、あまりにも低すぎるシンクに、もともとあった腰痛が悪化してしまったんです。それで義理父と夫にリフォームをお願いしました。

編集部:横浜ホームスタッフと出会うまでに13社も見積もりをとったそうですね。

天内:そうなんです。普通は3〜4社らしく「こんなに多く取った方初めてです」と、ある業者に苦笑いされました。でも一生に一度あるかないかのリフォーム、納得してやりたいじゃないですか。私は決して金額が安いところを見つけたくて13社も見積もりを取ったわけではないんです。例えば業者によって、もともとあるタイルを剥がしたり剥がさなかったりと、やり方が違います。そうする利点とか意味などの情報をできるだけ集めて理解したかったからです。

編集部:なるほど。とことん勉強して納得した上で依頼する。見習いたいですね。ところで、そもそも天内さんの希望はどんなキッチンだったのですか?

天内さん:こんな感じです。私の理想と現実です。(笑)。

■L字型のキッチン →  予算オーバーのためI字型へ

■オートムーブ(上から自動で降りてくる水切り棚)は必ず設置したい →  その代わり食洗器は諦める

■キッチンのカラー →  好きな色だとランクが上がり予算オーバーなのでランクを下げる

リフォームは予算との戦い。一つ足すと一つ引くという法則みたいなものがあり、ショールームを回るうちにどんどん夢は打ち砕かれます。

出会いそれはある夜突然だった!横浜ホームスタッフとの運命的な出会い

編集部:確かに、だんだんテンション下がっちゃいますね…。それで、横浜ホームスタッフとの出会いは??

天内さん:ここからがミラクルなんです!!!!!ついに明日が某工務店との契約という日の夜中、いつものように「キッチン・リフォーム・クリナップ…」などと検索ワードを入れてスマホをいじっていたんです。普段なら1〜2ページ見たら寝るのに、なぜかその日に限って3ページ目まで開きました。そこで目に飛び込んできたのが「ショールーム展示品45%OFF」という横浜ホームスタッフのブログだったんです!し、しかも。その写真のシステムキッチンには、私が上に書いた欲しいものがすべて揃っていたんです。諦めたものも全部。まさかの色まで希望通り!

編集部:え〜! そんなことってあるんですねえ!

天内さん:興奮してすぐに主人に話したら、「客寄せのための宣伝だよ。きっと問い合わせたら他のを勧められる、よくあるパターンだね」と。確かに出来過ぎている話だよな…と半信半疑な気持ちを抱えつつ、夜中の12時にメールで問い合わせ、翌朝オープンと同時に電話して、すぐにでも担当者にお会いしたい旨を伝えました。

編集部:す、すごい勢いですね!(ここでその時の「担当」だった斉藤社長が「圧が凄くてビビった」「早口すぎて何言ってるか全然わかんなかった」などと発言。一同爆笑)

天内さん:斉藤社長が直々に来てくださって、こっちもびっくりしましたよ!

斉藤:来てみたら、天内さん散々勉強してきてるから、こっちが説明するより先にバーっと「これも付いてるんですか?」「これは?これは?」と怒涛のようなトークで私より詳しいくらいで(笑)。で、落ち着いたタイミングで「予算はおいくらなんですか?」と聞いたんです。

天内さん:「その金額でできますよ」と言われ、お会いして30分で交渉成立!

編集部:え! それまで散々あれこれ悩んでいらしたのに!?決め手はなんだったんですか?

天内さん:「任せてください」という斉藤社長の言葉ですね。即決ですよ、即決!もし迷っている人がいるなら、なにはともあれ斉藤社長に会ってみて、と言いたいです。商品はどこも同じ。あとは何に対してお金を払うかといえば「人」なんです。その点、ホームスタッフさんは間違いないです。

 

キッチン・リフォームの極意は絶対に譲れないものを決めること

天内さん:ここまでの話も運命的ですごいんですけど、工事が始まってからは別の意味でさらにすごかったんです。「天内さん、ここに明かりがあった方が作業しやすいね。蛍光灯つけとくね」「ここの部品、古そうだからついでに付け替えとくよ」と、工事費用は払った後なのに、あちこち使いやすいように提案・カスタマイズしてくれました。

編集部:使う人の立場に立った心遣いが嬉しいですね!

天内さん:はい、大手の業者さんなら追加料金のオンパレードになってしまいます。横浜ホームスタッフは、使う人の身になってくれる心に響く会社です!リフォームを終え、私は夢にまでみた理想のキッチンを手に入れました。この気持ちや想いを、一人でも多くの方に伝えたくて、今回の取材をお受けしたんです。

編集部:今日はありがとうございました。最後に、キッチンリフォームを検討中の方にひとことアドバイスをお願いします!

天内さん:キッチンは女性が一番長くいる場所ですし、唯一自分だけの時間を過ごせる場所。大変かもしれませんが、妥協はしちゃだめ! どうしても無理なら、一箇所でもいいから譲れないところを決めてください。そうすれば、それからずーっと料理も掃除も頑張れます。正直、私は気に入りすぎて毎日ちょっとの汚れも気になってしまい、掃除ばかりするハメになってますけどね(笑)。

(この件に関しては、斉藤社長も「妥協すると不満が募り、結局次のリフォームのときにドカンとつぎ込んでしまう人多いよ」と証言)

<取材後記>

取材に伺うと、天内さんのお宅のお向かいの家やお隣さんも、屋根や壁の修繕中。なんと天内さんが横浜ホームスタッフを紹介してくれたとの事。それほど信頼していただき斉藤社長も嬉しそうでした。それにしても、天内さんと斉藤社長、数ヶ月前に知り合ったとは思えないほど仲良し。まるで10年来のお友達みたいでした。

天内さん:「パクチーは人間の食べるもんじゃない。カメムシ臭するし。」

齋藤:「いやいや、食わず嫌いはよくない、今度みんなでベトナム料理を食べに行こう!」などと話題はあちこちに広がり、永遠におしゃべりし続ける勢いでした。そんな関係をお客様と築いているところも横浜ホームスタッフの魅力かもしれませんね。

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